くらことのいえ

暮らしから考える家づくり
フルオーダーハウス

INFILL BOX
ワンフロアーから造る自由設計の家
コンセプトハウス

経営理念

環境や人が人を幸せにする。
私達はそれを知っているから建築という表現で人を幸せへ導きたいのです。

企業ミッション

本当の意味で長く住まえる建築を提供する使命

安心、安らぎを提供する使命

笑顔になる環境を提供する使命

目指すべき幸せを私たちが知っている使命

毎日住まう環境が人を幸せにする


今ある使命 ~ 私の歴史

            代表取締役 山田 雄大

私が今、この仕事をしている経緯の始まりは高校3年の時からだと思います。

高校生だった私はスケボー少年でした。当時はスケボーをする少年は少なく、マイナーなスポーツでした。今のようにジャンプランプとかがあるようなスケボーパーク(施設)はなく、名古屋の栄に遠方から同じ仲間が集まり、広小路公園や名古屋高速の高架下などで面白そうな場所を探して遊んでいました。
そんな時、「なんでもっとスケボーしやすい楽しい空間を作ってくれないんだろう」という疑問を感じました。それは同時に「作ってくれないなら自分が作ればいいんだ」という発想につながりました。
当時、大学の建築学科への推薦がほぼ決まっていたのですが、無いものを作るのはデザイナーの仕事だと勘違いして建築学科への進学をやめ、芸大を受けました。しかし、今までデッサンや油絵の勉強もしたこともない自分が受かる訳もなく一年浪人したうえ、結局、デザインと名のつく専門学校へ入学することになりました。
でも、やはり芸大を落ちてきた同級生と比較し、自分は劣等感を感じる日々を過ごしていました。

そんなある日、授業の休憩時間に喫煙所で某有名建築家の先生に愚痴を言いました。(専門学校は学費が高いだけあり、有名な建築家やデザイナーを講師としていました)
「先生、僕は皆よりもセンスも無いし、将来デザイナーにはなれないかなって思ってます。」
先生から返ってきた言葉は、「山田くんは、デザイナーになりたいのか?それとも芸術家になりたいのか?芸術家はもって生まれたものが必要だが、デザイナーはビジネスマンだから誰でもなれる。ただ、みんな社会人になっていろいろな現実を知って心が折れるから諦めてなれないだけであって、心さえ折らなかったら必ずなれる!」自分は学校での成績も悪く、そんな今の自分でもデザイナーになれるのかと聞き返しました。それでもなれると言ってもらい、この時、やっぱりデザイナーを目指そうと腹が決まりました。

しかし、その後で先生がおっしゃいました。「でもな、本当は建築のデザインも建築学の知識が必要だから大学の建築学科に行っとくべきだったね。」
この言葉はかなりショックでした。大学の推薦を辞退した時に高校の先生や親などからかなり反対され、母からは何のために高い授業料を払って私立の高校に行かせたと思ってるの、と罵られました。でも自分が決めたことだからと反対を押し切っただけに、自分の選択が間違っていたとうことを認めたくない思いでした。「だったら自分の選択が間違ってなかったと意地でも肯定する為に、自分は将来建築家デザイナーに必ずなる」と夢とはまた少し違った自分の生き様を肯定するための目標が明確となったのです。
それからアルバイトは建築に関係するものを選び、どんなにいい環境でも3ヶ月で辞めてまた違う建築関係のバイトをしていました。これはバイトはしょせんバイトなので責任はもたせてもらえない、学べる知識も3ヶ月で十分と判断したからでした。
そして就職活動の時期、ある某有名設計事務所に弟子入りする話が進んでいたのですが、そこの先生曰く、10年うちで修行したら絶対に独立出来るとのこと。しかし、またここで気づいてしまったのです。なぜ独立できるのかというと、先生が業界で有名な建築家だから。先生のお弟子さんという肩書きで仕事がくるという意味だと。それはなんだか自分の力ではないような、そんな違和感からこの弟子入りの話はうやむやに終わります。学校に入学した当時は卒業生の7割がデザイン関係に就職していましたが、ちょうどその頃バブルも崩壊し、自分が卒業する頃には約14%程度しかデザイン業界に就職できないという状態でした。卒業間近で十分な就職活動もできませんでしたが、当初弟子入りしようと思っていた先生も一代で異業種から成功されていたので、同じ人間なのだから自分だって出来るはずだと思い、あえて現場から学ぼうと決心しました。そして建築を学ぶなら土木からだと、土木会社へと就職を決めて卒業します。
専門学校卒業後、土木会社でスコップマンから始め、約2年後に建築の工務店へ転職します。この工務店は、某ローコストのハウスメーカーにフランチャイズ加盟しており、当時全国に支店が16店舗ある工務店にしてはかなり大きな会社でした。工務店ですべて携わる知識、ハウスメーカーの組織の知識と、かなり勉強になる環境だったと思います。
そこでまず現場監督として2年ほど頑張るものの、またここで気づいてしまったのです。独立するには現場施工知識だけでなく仕事を取ってくる力が必要であるということに。私は昔から営業は絶対に無理だと思っていましたが、将来絶対に必要な力だと考え、会社に無理を言い営業へと職種を変えました。この営業時代にまた多くのことを学びます。
同じ予算、同じ仕様でも携わる人によって大きく変わってしまうこと。また、毎日の住まう環境が住まいう人の人間関係、性格をも変え幸せにも不幸にも変えてしまう、建築とはとても罪深く、聖職なのだということ。そして、家づくりとはこうあるべきという私の基本概念へと成長します。多くのこうあるべきという考えのもと、会社をより良く変えたくてアクションを起こします。1年目は言い続け、2年目は会社に内緒で実行して自ら実績を作り、3年目にようやく本社が動いてくれました。たった1つのことを変えるのに3年もかかってしまったのです。当時130人程度の従業員を抱える会社組織でしたのでそう簡単にはいかないことは覚悟していましたが、やはり社長次第なのだという現実と、3年もかかるというフットワークの悪さから、そろそろ独立開業を視野に入れるようになったのです。
しかし当時の私は社内ではトップセールスマンであり、全国加盟店ランキングでも6位という成績だったことから、会社は私の独立開業を良く思ってもらえませんでした。そんな中、会社からの提案もあって店長へと昇格していきます。独立するにあたり管理職の知識も必要だろうと、店長職を1年近く努めます。この工務店に転職し私は約7年学び、大きな感謝とともに会社を退社して、独立開業へと進みます。

人生だれにも大きなチャンスが2回やってくる


専門学校で出会った先生の多くの教えは、いまだに私の人生の指針です。人生経験を積むごとに徐々に意味が理解できるようになり、確信へと繋がっていきます。
「人生だれにも大きなチャンスが2回やってくる。そのチャンスが通り過ぎてからチャンスだったと気づく人が多いが、どんな環境でも心を折らずアンテナを張っていれば必ずチャンスが来た時に分かるから、その時にしっかり掴みなさい。心を折るか折らないかは誰のせいでもなく、環境のせいでもなく、自分自身との戦いだからね」というお言葉もいただきました。
この言葉通り、私が独立開業するきかっけは明確に迷いなくやってきました。私の人生での大きなチャンスの1つは、この時に逃さず掴んだのです。

自分はもうすでにデザイナーなのだと覚悟を決めました


独立開業し何もかも自由だと思っていたのですが、自由を手に入れるかわりに大きなリスクも同時にのしかかる現実を痛感します。自由ではあるがサラリーマンの時には出来たことが、個人の力では現実にはできないこともたくさんある。状況としては、出来ることと出来ないことのコマが入れ替わっただけであり、今できることから戦略をたて注文住宅の設計事務所、工務店を始めました。この頃はまだ私は建築家、デザイナーとは名刺に記載しておらず、またそんなおこがましい肩書きはとてもじゃない、と言えませんでした。
ある日、人材探しを兼ねて母校の専門学校へ出かけます。 そこには当時の恩師である建築家の先生がみえました。もう講師はされていなかったのですが、自ら会長としてデザイナー団体を作っており、その日は偶然にも母校でセミナーを開催していたのでした。先生との再会から、急遽セミナーの受講とその後の懇親会へと参加しました。
先生と積もる話の中、世間でデザイナーとか建築家と呼ばれてる人と自分とは何が違うのだろうという疑問から、今後どうなれば私もデザイナーの団体に入会できるのか聞いてみました。先生の回答は単純なものであり、会長である先生が「いいよ」と認めれば入れるというものでした。
社会人になってからデザインの仕事をしておらず、そんな自分が会員になれるなんて申し訳ないという思いから、とにかくそのデザイナー団体のお手伝いを無償でさせていただきました。セミナー会場の斡旋・受付・懇親会会場の幹事等、いろいろです。
そんなお手伝いをしているうちに、会員の某著名人であるデザイナーさんや建築家の方々にも顔を覚えていただくようになりました。懇親会では幹事だったこともあり、普段お話しできないような先生方とも話をする機会ができました。そこでまた気づきました。
現場上がりの経験で多くのお客様とやり取りをし、営業として多くの家をヒアリング設計をしてきた実績からの気づきと学びの知識があったからこそ、ある程度対等に会話が成立しているのだと。
建築家やデザイナーという肩書きは、国家資格があるわけでもなく自称なのだから、世間から建築家、デザイナーを呼ばれる方たちと同じ価値観でお互い尊重し話せるのであれば、自分はもうすでにデザイナーなのだと覚悟を決めました。
いろいろな苦難もありましたが、年々社員も増えてきました。開業当時は、自分自身が個人デザイナーとしての付加価値を武器に会社を引っ張ってきましたが、これでは生涯携われるお客様の数に限りがあります。
私の掲げる会社理念を、会社組織としての付加価値として全てのお客様に平等に幸せを提供する為には、会社組織をデザインする必要があると今は考えています。
社員という同志も増え、小さいながらも組織としての力が出来てまいりました。経営理念とは、家づくりとはこうあるべきであり一人でも多くのお客様を幸せに導きたいという使命からであり、個人では出来ないことを組織の力で理念の具現化を目指しています。

家を造るために必要な絶対に必要な4つのバランス

美しさ

愛着がもてる、癒される、など心理的効果 もちろん視野的な演出だけでなく、人間の五感に対しそれぞれの演出と工夫が必要。 核シェルターのように丈夫なだけの空間では、人は心が病んで死んでしまうなど。

性能・ハード面・使い勝手

性能、スペック、素材、環境、効果、耐震、断熱、エコ、メンテ、耐久性、使い勝手、収納学、コスト、付加価値、コンセプトなど一般的に住宅に必要とされる当たり前のもの。

遊び心

遊び心の提案がないと人間は飽きてしまう。遊び方、使い方、可能性、などを提案すること。住まう人の個性を取り入れるなど。 家に帰りたくなるような心理的な誘導。 全てが快適すぎる家では飽きてしまう。住まう人間の成長を妨げるなど。 住まう人を幸せに導く為のデザイン。自然とそうなるよねという誘導。

信仰心

人はマインドの生き物 何かにすがりたい。 人間はマインドの生き物であり、なにかすがれるものが必要。 地域性、地域習慣、信仰心、風水、迷信、ご先祖、など。 何かにちゃんと守られているというマインドの安心感は必要。

誘導するのは人

私の考えるデザインの意味とは、誘導だと思っています。(人でしか出来ないこと:デザイン=理想のイメージが見えるかどうか) 自然とそうなるよね、自然とそういう気持ちになるよね、などデザイン次第で人の動線から心理的な感情や習慣等さまざまな誘導が可能だと考えています。
例えばゴミの不法投棄で困っている場所に、イラストや看板などで周りの環境改善をデザインする。それによって自然とゴミの不法投棄が無くなる。また、説明しなくては分からないものではダメ。道路の標識デザインのように、崖崩れがおきそうだ、鹿が飛び出そう等、子供が見ても自然と分かるようなものである。
私達は建築屋なので、建築という表現方法で人を幸せに導きたいと使命に感じているのです。

弊社の作品である社長宅が テレビ放送されました!

弊社の作品である社長宅(注文住宅07.古民家風モダンな家)がテレビ放送されました!
ご覧いただいた皆様、どうもありがとうございました。
残念ながら見逃してしまった、というお声をいただいたので動画サイトにアップ致しました!
みなさん、是非ご覧ください!
CBC 「 お宝発信タワー DAI-NAMO 」

企業情報

企業名   有限会社 たけひろ建築工房
代表取締役 山田 雄大
代表番号 TEL 0574-28-1790 FAX 0574-28-1793
本社所在地 〒509-0206 岐阜県可児市土田5259番1
設立 平成16年2月
資本金 5,000,000円
許可 建築業許可番号 般31-500381
建築士事務所登録 県知事登録 第11029号
業務 建築工事全般の設計施工販売
取引銀行 十六銀行 今渡支店
東濃信用銀行 下恵土支店

 

工法   SE構法
加盟 SE構法登録施工店 「耐震住宅100%」に賛同しております。
すまいるクラブ加盟(労働金庫提携金利優遇有り)
保証 地盤保証(ハウスラワンティ)
完成保証(ハウスラワンティ)
瑕疵保証(ハウスジーメン)
加盟 株式会社NCN SE構法登録施工店
環境提案協会-中部[MESH] 会員
中小企業同友会 加茂支部 会員
可児商工会議所 会員

事業所案内

たけひろ建築工房 可児店【完全予約制】

住所   〒509-0206 岐阜県可児市土田5226番地1
TEL・FAX TEL 0574-24-3655 FAX 0574-24-3666
営業時間 9:00~18:00
業務内容 INFILL BOX・くらことのいえ・フルオーダー住宅・リフォーム
店舗・ガレージ・倉庫 各種取扱あり
主な工法 耐震構法SE構法
ホームページ http://www.infill-box.jp/
http://www.likehouse.jp/
  INFILL BOX ワンフロアーから造る自由設計の家
 
  

たけひろ建築工房 長久手店

住所   〒480-1147 愛知県長久手市市が洞1丁目108番
TEL・FAX TEL 0561-42-6507 FAX 0561-42-6508
営業時間 9:00~18:00
業務内容 INFILL BOX・フルオーダー住宅・店舗・ガレージ
主な工法 耐震構法SE構法
ホームページ http://www.infill-box.jp/
  INFILL BOX ワンフロアーから造る自由設計の家

案内図

        

社員紹介

山田 雄大(代表取締役)

- 経営理念 - 環境や人が人を幸せにする。私達はそれを知っているから建築という表現で人を幸せへ導きたいのです。 - 経営方針 - 共通の目標を持って集まった同士の集は組織である。理念達成にあたり組織の力で具現化を目指します。

山田 浩子(経理)

社長の奥さんです。主に経理担当、ただいま家事と仕事に奮闘中。

堀 太一(経営企画室)

美術大学を卒業後、アートとデザインの二つを勉強してきました。施工には直接関わりませんが、今までの経験を活かし、お客様に弊社の魅力を余すことなく伝えていければと考えています。

岩野 直人(INFILL BOX 設計責任者 CBO)

大学を卒業後、設計事務所、工務店、職人と勉強をしてきました。 弊社と出会い、建築のプロセス、デザインの在り方、人間力に共感し転職。 今では、弊社の付加価値を生かした建築士として設計、監理、営業、デザイナーとして業務に携っております。 人が人を変える、そんなデザインの可能性を示していきます。

服部 麻衣子(グラフィックデザイン 責任者)

ホームページのデータ作成・更新ほか新築物件の写真撮影、カタログなどの販促物製作を担当しております。直接施工には関わらなくても、お客さまの家づくりが幸せなものになるようスタッフみんなと同じ想いで頑張ります。

生駒 沙季(アシスタント部 リーダー)

女性にとって家は「夢」です。私もそうでした。そして「夢」が叶うと、家は「暮らし」になります。 家事に育児に、慌ただしく過ぎていく日々が、もっと快適で楽しくなるように。母親目線で、常にアンテナを張って「暮らし」を豊かにするお手伝いをさせていただきます。

馬場 斉毅(可児店 店長)

住む人が輝き、安心して豊かな日々を過ごすこと。それぞれのライフスタイルにおいて快適なものも変化しますが、建築のプロが考える人間らしい心地よい暮らしとは? 自然の恵・力・遊び心を住まう環境に取り入れ、人にも環境にも優しい笑顔あふれる住まいづくりを提案いたします。

池田 賢市(可児店 副店長)

子供の頃、実家を建て替えました。その時に出会った棟梁にあこがれたことを、今も鮮明に覚えています。大学卒業後、家づくり一筋十八年! あの時の棟梁のように、懐の大きい、安心して任せてもらえるような設計士を目指しています。日々の暮らしを楽しめる家づくりをしていきます。

鈴木 佑樹(工事部 現場監督)

大同大学卒業後から、現場監督を勉強してきました。 今までとは違った新しい建築に心惹かれて弊社に入社! 今までの経験と若さで、たけひろ建築工房を盛り上げて行きたいと思います。

吉川 千由希(可児店 設計)

小さい頃からものづくりが好きで、実家を建ててくれた女性設計士さんに憧れて建築の道へ進みました。 女性ならではの目線や配慮を大切に、ちょっとした工夫やちいさなこだわりで、暮らしをもっと楽しく豊かに。そんな、設計士をめざして日々勉強中です。

大松 一代(可児店 設計)

自身のマイホームづくりの経験から、お客さま一人一人の笑顔を創造するお手伝いをさせていただくこととなりました。今までの経験を生かし新しいことにチャレンジしていきたいと考えています。

加藤 拓哉(長久手店 店長)

住宅関連の営業一筋20年やって参りましたが、弊社の家づくりに対する考え方やデザインに共感し入社しました。今までの経験を活かし、お客様の夢のマイホームづくりに邁進して参ります。

和田 暁子(長久手店 設計)

子育ても一段落して、自分がチャレンジしたい事に時間が使えるようになった今だからこそ、もう一度日々精進する世界で挑戦することにしました。ものづくりの好きな人たちと一緒に、お客様の家づくりに少しでもお力になれるよう頑張りたいと思います。

安江 綾乃(長久手店 事務)

“人を笑顔にできる素敵な空間”を自分自身で考えて工夫して作り上げることが私の目標であり、夢です。 どうしたらお客様に喜んでいただけるか、お力になれるか、私なりに努力していきたいと思います。

協力業者さま募集!

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<協力業者さま募集>

募集について

事業拡大に伴い、協力業者さまを募集しています。
大工さんをはじめ、あらゆる業者さまからのご連絡をお待ちしています。

施工エリア:岐阜県、愛知県
担当:工事部責任者 馬場
TEL:0574-24-3655

スタッフ募集

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〈工事部・現場監督〉

求人内容

職  種/現場監督
詳  細/新築、リフォーム、アフターメンテナンス等の現場監督をお願いします。
     現場監督として経験を積み、設計・デザイナーを目指したい方。
雇用形態/正社員
勤務時間/9時〜18時(休憩60分)
休  日/月7日 ※祝日は月7日以外で消化 年末年始・GW・夏期休暇
勤務場所/岐阜県・愛知県
給  与/当社給与規定による ※試用期間あり
福利厚生/社会保険完備
免  許/普通自動車免許
※詳細・お問い合わせ 担当/堀

〈建築設計・デザイナー〉

求人内容

職  種/建築設計・デザイナー
詳  細/〈ワンフロアーから造る自由設計の家〉をコンセプトとする
     企画住宅事業部 INFILL BOX の求人です。
     SE構法(木造)だからできる自由度の高い設計デザインにチャレンジできます。
     また仕様にしばりのない自由設計の家も対応可能となっています。
     良い住宅を造るには、設計・デザイン・営業を自らするべきと考えています。
     営業経験のみであっても、設計・デザインを学びたいという方も問題ありません。
雇用形態/正社員
勤務時間/9時〜18時(休憩60分)
休  日/月7日 ※祝日は月7日以外で消化 年末年始・GW・夏期休暇
勤務場所/岐阜県・愛知県
給  与/当社給与規定による ※試用期間あり
福利厚生/社会保険完備
免  許/普通自動車免許
※詳細・お問い合わせ 担当/堀

応募方法

まずは書類選考となりますので「履歴書」「自己PR書(あれば)」を郵送して下さい。
〈郵送先〉たけひろ建築工房 可児店 岐阜県可児市土田5226番1

 ①一次選考/書類選考 ※合格された方は二次選考があります。
 ②二次選考/面接

厳正なる選考の上、2週間以内に結果を通知します。
残念ながら不採用の場合、応募書類は返却いたします。

※詳細・お問い合わせ 担当/堀


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